17歳9ヶ月で神様のところへ旅立ったおばあちゃん犬と、元気いっぱいの猫と、そしてお馬さん話のブログです。
おサジ大先生で特別レッスン
2012年03月30日 (金) | 編集 |


今日は、おサジ大先生で特別レッスンをうけました。

へたっぴ―の私が、特別レッスンの枠を予約しては、
上級者に申し訳ないと思いながらのチャレンジです。


何ということでしょう。
おサジ大先生は別馬さんでした。怒りません。跳ねません。
さらに、「左右のバランスが崩れていない。まっすぐ乗っている」という、
信じがたいお褒めの言葉もいただけました。

一方、改善ポイントは、
人のおでこと馬の耳を近付けない (前にあおらない)
押すんだ!

頭に本を載せた気分。
足の裏全体で脚の重さをうける。つま先下がらない。
坐骨にピンポイントとして最も重さがかかる。脚でない!

回転時、人の外側の肩の位置は前へ
駆け足の外側前足の動きを邪魔しない。手綱はやわらかく。
内側の手綱が逆に閉まっている→もうちょっと開け。

あー やっぱり、沢山です。


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トリトン部班
2012年03月28日 (水) | 編集 |
今日はトリトンで部班です。
ムービーとゴンちゃんとの3頭でした。

トリトンで部班となると、乗る前から私は「どうしよう」モードになります。
トリトンは「内にはいって前の馬を追い抜いてやる。お尻かじってやる。」モードにはいります。

今日は「止める」ことによって、トリトンの暴走を止めるには止めたのですが、
その結果、止まってばっかりとなりました。

皆さん、すいませんでした(反省)。


ムービー2鞍
2012年03月26日 (月) | 編集 |
今日はムービーで2鞍乗りました、

つねづね、指導された事をすぐに直してみたいと考えていました。
そこで、2鞍乗ってみました。
1鞍目の注意を、2鞍目でいかそうとういう魂胆です。
いつも、前のレッスンの注意を奇麗さっぱり忘れていますので、
これではイカンと考えての作戦です。

結果、1鞍目のポイント
「脚の内側を伸ばす」
「左手、左脚を上げない」
「坐骨を倒さない」は
2鞍目は意識もできず、
体力の限界を感じただけに終わりました。

まあ、ムービーとはさらに仲良しになれて、
ムービーがお顔スリスリしてくれただけ、
2鞍乗って、よかったと考えています。

与那国馬
2012年03月23日 (金) | 編集 |


今日は、久々のアンクルに乗りました。
アンクルは、一見のんびりおじさん風貌ですが、
実は、馬嫌いの根性のあるお馬さんです。
脚を伸ばして、上半身も伸ばして、
ともかく、長い足、長い背筋をイメージしてのりました。

そこで、思い出したのが、1月に行った沖縄での与那国馬での外乗です。
「与那国馬と私の体型ぴったりかも」とちびっこの私は、しっかり、納得。
日本人ですから、足の長さはこんなもの。
馬の大きさも、これがいいですよね。

そこで気がつきました。
オーストリア人がリピッツァナーに乗ってもこんな感じなのかも、、、。
ということは、私は、ポニーでの練習が必要なのかも。
リボンのミー太
2012年03月20日 (火) | 編集 |
ミー太

花束についていたピンクのリボンをミー太に付けました。
結構かわいい、、、。

ミー太「なにすんねん」と思っているとはわかっていますが、、、。
今日もおサジ大先生
2012年03月20日 (火) | 編集 |
今日は、またもや「おサジ大先生」

I先生の指導のもと、「おサジ大先生」の御機嫌を損ねない騎乗を勉強。

その結論は、「座ること」。
「座る」のは腹筋の力の入れようなのかも、、、と
ちょっと進歩したような一日でした。
グレイシア
2012年03月12日 (月) | 編集 |
今日は、グレイシア

かわいいお馬サンなのですが、、、。

腹筋に力をいれて、ハミはしっかり受けて、脚の推進は忘れずに、、、、。

頭で考えているのでは無理ですね。
無意識に動かないといけないのでしょうが、、、。(動けません)
まずは、イメージトレーニングから。


今日はトリトン
2012年03月07日 (水) | 編集 |
今日はトリトンです。
久しぶりのトリトンです。

一人のレッスンで、しかもTE先生ですので、トリトン素直です。
反動も少なく、素直なトリトンは、とっても乗りやすいということが分かりました。


左手前は膨れる、右手前は中に入られる、というのは相変わらずですが、部班の時のトリトンとは別馬さんでした。

よかった、、、。
でも、サドルはどうしよう、、、、。

PS のりちゃんは元気です。ミー太は、当然、元気です。


グレイシア
2012年03月03日 (土) | 編集 |
今日は、芦毛のグレイシアに乗りました。
「お子ちゃまグレイシア」でした。

本日、大きな問題発覚です。
5年前に購入したサドルが、どうもお尻に合わないらしいです。
下手なうえに、サドルが合わないとなると、
これはお馬さんに、多大なご迷惑をかけてしまいます。

しかし、2年前にサドルを買い替えようとした時には、
サドルの試乗で落馬し、
肝損傷と肋骨骨折という憂き目にあっています。


さて、どうするか?
せめてセールス中の1月に気がつきたかった事実でした、、、、。