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17歳9ヶ月で神様のところへ旅立ったおばあちゃん犬と、元気いっぱいの猫と、そしてお馬さん話のブログです。
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障害鞍事件 対策その6
2015年11月05日 (木) | 編集 |
D君とA君に乗りました。

クロスバーどころか、駈歩すらできません。

「ジョーバ博士の乗馬クリニック」というサイトで、大発見
「障害のときに脚が前に出てしまうのは鞍の違いによるものです。随伴のときに脚を前にしますので、障害鞍は脚が前に出やすい構造になっているのです。後橋が低いので(これも随伴を取りやすくするためです)腰が引けて脚が前に出てほしいからです。しかし、飛越のとき以外は脚は馬場のときと同じ位置でなければなりません。鞍の特徴を知った上で練習して下さい。障害鞍に慣れるために馬場のときと同じ鐙の長さで、フラットワークで乗ってみるのも良いでしょう。」

よーし、さらに鐙を長くして、障害鞍でフラットワークするぞ。
これこそ、究極の対策になるかも。

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「最初から、フラットワークに徹したらよかったのよ」 by神様ワンjコのりちゃん
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